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子宮頚がん等ワクチン接種緊急促進事業に基づく接種に係る医薬品副作用被害救済制度

[2015年11月5日]

 予防接種法に基づく定期接種化以前(平成25年3月31日まで)に市町村の助成により、子宮頚がん、ヒブワクチン、小児肺炎球菌ワクチンを接種した方のうち、接種後に何らかの症状が生じ、医療機関を受診した方は、接種との関連性が認定されると、医療費・医療手当が支給される場合があります。認定を受けるためには、独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)に請求する必要があります。支給対象となるのは、請求した日からさかのぼって5年以内に受けた医療に限られています。具体的な請求方法、必要書類等については、以下のPMDA相談窓口に問い合わせてください。

【相談窓口】

 独立行政法人医薬品医療機器総合機構(PMDA)救済制度相談窓口

 電話 0120-149-931(フリーダイヤル)

 フリーダイヤルが御利用になれない場合は03-3506-9411(有料)

 受付時間・・月曜日~金曜日(祝日・年末年始を除く)午前9時~午後5時

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お問い合わせ

印西市役所健康福祉部健康増進課母子保健班

電話: 0476-42-5595(中央保健センター内) ファクス: 0476-42-5514

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