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印旛沼環境基金公開講座

[2017年11月15日]

いんば沼の生きものたちの変遷(第5回公開講座)

1.開催日時  平成29年12月2日(土曜日)午後1時30分~午後4時00分

2.講   師  公益財団法人 印旛沼環境基金上席研究員 本橋敬之助氏

3.場   所  ミレニアムセンター佐倉ホール

4.定   員  100名(先着順)

5.申込方法  電話またはEメール

6.申  込  先  佐倉市環境政策課 電話 043-484-4278

          Eメール:kankyoseisaku@city.sakura.lg.jp

7.受付期間  11月15日から、平日午前8時30分~午後5時

8.主   催  佐倉市・公益財団法人印旛沼環境基金

9.内   容  印旛沼は水道用水や農・工業用水の水がめとして、また憩いの場として、今を生きる私たちにとってかけがえの

                      ない財産である。しかし、その財産も歴史を辿ってみるといろいろな苦難の中で多くの流域住民によって大事に

                      守られ受け継がれてきた。

          今年度の公開講座は、「印旛沼の歴史と環境」をテーマに印旛沼の誕生から今日までにおける歴史、特に日本

                      における歴史的な背景の中で印旛沼がどのように取り扱われてきたかについての視点を据え、話を展開する。

いんば沼の水環境の変遷と水利用(第4回公開講座)

1.開催日時  平成29年11月4日(土曜日)午後1時30分~午後4時00分

2.講   師  公益財団法人 印旛沼環境基金上席研究員 本橋敬之助氏

3.場   所  ミレニアムセンター佐倉ホール

4.定   員  100名(先着順)

5.申込方法  電話またはEメール

6.申  込  先  佐倉市環境政策課 電話 043-484-4278

          Eメール:kankyoseisaku@city.sakura.lg.jp

7.受付期間  10月16日から、平日午前8時30分~午後5時

8.主   催  佐倉市・公益財団法人印旛沼環境基金

9.内   容  印旛沼は水道用水や農・工業用水の水がめとして、また憩いの場として、今を生きる私たちにとってかけがえの

                      ない財産である。しかし、その財産も歴史を辿ってみるといろいろな苦難の中で多くの流域住民によって大事に

                      守られ受け継がれてきた。

          今年度の公開講座は、「印旛沼の歴史と環境」をテーマに印旛沼の誕生から今日までにおける歴史、特に日本

                      における歴史的な背景の中で印旛沼がどのように取り扱われてきたかについての視点を据え、話を展開する。

※現在は終了しています。

いんば沼の歴史(その2)‐大正期の安食水門建設~昭和期の印旛沼開発(干拓)事業‐(第3回公開講座)

1.開催日時  平成29年10月7日(土曜日)午後1時30分~午後4時00分

2.講   師  公益財団法人 印旛沼環境基金上席研究員 本橋敬之助氏

3.場   所  ミレニアムセンター佐倉ホール

4.定   員  100名(先着順)

5.申込方法  電話またはEメール

6.申  込  先  佐倉市環境政策課 電話 043-484-4278

          Eメール:kankyoseisaku@city.sakura.lg.jp

7.受付期間  9月15日から、平日午前8時30分~午後5時

8.主   催  佐倉市・公益財団法人印旛沼環境基金

9.内   容  印旛沼は水道用水や農・工業用水の水がめとして、また憩いの場として、今を生きる私たちにとってかけがえの

                      ない財産である。しかし、その財産も歴史を辿ってみるといろいろな苦難の中で多くの流域住民によって大事に

                      守られ受け継がれてきた。

          今年度の公開講座は、「印旛沼の歴史と環境」をテーマに印旛沼の誕生から今日までにおける歴史、特に日本

                      における歴史的な背景の中で印旛沼がどのように取り扱われてきたかについての視点を据え、話を展開する。

※現在は終了しています。

いんば沼の歴史(その1)‐利根川東遷事業・江戸期の堀割工事~明治・昭和の利根川改修工事‐(第2回公開講座)

1.開催日時  平成29年9月2日(土曜日)午後1時30分~午後4時00分

2.講   師  公益財団法人 印旛沼環境基金上席研究員 本橋敬之助氏

3.場   所  ミレニアムセンター佐倉ホール

4.定   員  100名(先着順)

5.申込方法  電話またはEメール

6.申  込  先  佐倉市環境政策課 電話 043-484-4278

          Eメール:kankyoseisaku@city.sakura.lg.jp

7.受付期間  8月15日から、平日午前8時30分~午後5時

8.主   催  佐倉市・公益財団法人印旛沼環境基金

9.内   容  印旛沼は水道用水や農・工業用水の水がめとして、また憩いの場として、今を生きる私たちにとってかけがえの

                      ない財産である。しかし、その財産も歴史を辿ってみるといろいろな苦難の中で多くの流域住民によって大事に

                      守られ受け継がれてきた。

          今年度の公開講座は、「印旛沼の歴史と環境」をテーマに印旛沼の誕生から今日までにおける歴史、特に日本

                      における歴史的な背景の中で印旛沼がどのように取り扱われてきたかについての視点を据え、話を展開する。

※現在は終了しています。

「印旛沼流域水循環健全化第2期行動計画」および「第7期印旛沼に係る湖沼水質保全計画」の概要(第1回公開講座)

1.開催日時  平成29年8月5日(土曜日)午後1時30分~午後3時30分

2.講   師  千葉県庁河川環境課・水質保全課職員

3.場   所  ミレニアムセンター佐倉ホール

4.定   員  100名(先着順)

5.申込方法  電話またはEメール

6.申  込  先  佐倉市環境政策課 電話 043-484-4278

         Eメール:kankyoseisaku@city.sakura.lg.jp

7.受付期間  7月18日から、平日午前8時30分~午後5時

8.主   催  佐倉市・公益財団法人印旛沼環境基金

9.内   容  2030(平成42)年度を目標年次として印旛沼・流域再生の基本理念や目標を定めたこの計画は、より良いものに

         随時見直すため約5ヵ年の期間で行動計画を策定しており、この第2期行動計画の内容を、印旛沼に係る湖沼水

                     質保全計画(第7期)と併せて解説します。

※ 現在は終了しています。

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印西市役所環境経済部環境保全課環境保全班

電話: 0476-33-4491 ファクス: 0476-42-5339

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