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新型コロナウイルスワクチン接種についてのお知らせ

[2023年1月6日]

ID:12173

ワクチン関連ページへのリンク

1・2回目接種について 3回目接種について 4回目接種について
オミクロン株対応ワクチン接種はこちら
予約なし接種

【重要】3~5回目のオミクロン株対応2価ワクチンの接種間隔が3か月に短縮されました。〈10月21日更新〉

更新情報

1月5日  接種実績を更新しました。

11月10日 武田社ワクチン(ノババックス)(別ウインドウで開く)について更新しました。

10月27日 医療機関一覧等について更新しました。

新型コロナウイルスワクチン接種についてのお知らせ

本ページでは、主に新型コロナワクチン接種についての概要情報等を掲載しています。1・2回目の接種や追加接種等の詳細については本ページ最上部のリンクからご参照ください。


新型コロナワクチンについて

印西市で接種可能なワクチンは下記の各種ワクチン比較表からご覧ください。


ワクチン接種を受けられる期間

接種を行う期間は、令和3年2月17日から令和5年3月31日までです。(令和4年9月16日時点)

新型コロナウイルスワクチンの接種をご希望される方は早めの接種をお願いいたします。また、副反応などの情報をまとめましたので、ワクチン接種をお悩みの方はこちら(別ウインドウで開く)をご覧ください。

接種費用

無料(全額公費負担)

(注意)ただし、体調不良により処置をした場合や、解熱剤等が処方された場合などは、実費負担が発生します。

ワクチン接種は強制ではありません

新型コロナウイルスワクチン接種はあくまでも本人の意思に基づき受けていただくものです。医学的な事由等により接種を受けることができない方もいます。接種をしていない方に対する接種の強制や差別的な扱いをすることがないようにお願いいたします。

また、副反応などの情報をまとめましたので、ワクチン接種をお悩みの方はこちら(別ウインドウで開く)をご覧ください。

【厚生労働省】新型コロナワクチンの接種を望まない場合、受けなくてもよいですか。(別ウインドウで開く)

接種を受けた後に副反応が起きた場合の健康被害救済制度

一般的に、ワクチン接種では、副反応による健康被害(病気になったり障害が残ったりすること)が、極めて稀ではあるものの避けることができないことから、救済制度が設けられています。
 救済制度では、予防接種によって健康被害が生じ、医療機関での治療が必要になったり、障害が残ったりした場合に、予防接種法に基づく救済(医療費・障害年金等の給付)が受けられます。

 新型コロナワクチンの接種についても、健康被害が生じた場合には、予防接種法に基づく救済を受けることができます。

 詳細については、厚生労働省のホームページ(別ウインドウで開く)をご確認ください。

 また、電話でのお問い合わせについてはこちらからご確認ください。

印西市で接種可能なワクチン

市内医療機関

ファイザー社ワクチン

2価ワクチンは12歳以上の方を対象として、3回目から5回目接種に接種が可能です。

従来ワクチンは12歳以上の方を対象として、1回目から4回目接種全てに接種可能です。

モデルナ社ワクチン

2価ワクチンは12歳以上の方を対象として、3回目から5回目接種に接種が可能です。

モデルナ社ワクチンは12歳以上の方を対象として、1回目から4回目接種全てに接種が可能です。

武田社ワクチン(ノババックス)

武田社ワクチン(ノババックス)での追加接種(3回目以降の接種)は、令和4年11月8日以降4・5回目接種に使用することが可能となりました。

また、11月8日以降にノババックスによる追加接種(3~5回目)を受けた方は、以降の全ての新型コロナウイルスワクチン(オミクロン株対応2価ワクチン等)を追加接種することができなくなります。

なお、11月7日以前にノババックスによる3回目接種を受けた方は、4回目の接種をノババックスまたは、オミクロン株対応2価ワクチンのどちらでも接種できます。

1・2回目接種の場合は12歳以上から接種が可能です。

武田社ワクチン(ノババックス)の詳細についてはこちら(別ウインドウで開く)をご確認ください。

集団接種会場

接種実績について(令和5年1月5日時点)

本市における接種実績は以下のとおりです。

(注意)4月1日時点の人口となります。

1・2回目接種実績
区分 人口 1回目接種2回目接種
65歳以上25,489人24,379人(95.7%)
24,291人(95.3%)
12~64歳67,993人60,015人(88.3%)59,704人(87.8%)
全体93,482人84,394人(90.3%)83,995人(89.9%)
3~4回目接種実績
区分 人口 3回目接種4回目接種5回目接種
60歳以上32,454人29,598人(91.2%)
26,503人14,241人
12~59歳61,028人41,643人(68.2%)17,873人1,276人
全体93,482人71,241人(76.2%)44,376人15,517人
  • 上記のうちオミクロン株対応2価ワクチンの接種総数:35,298人
  • 4・5回目接種は「対象者数=人口」とならないため、接種率は算定していません。
  • オミクロン株対応2価ワクチンの接種が完了した方は接種が終了となります。

重要な注意事項

重要:他の予防接種を受ける場合

新型コロナワクチンを接種する場合、他の予防接種(高齢者肺炎球菌、日本脳炎、DT、HPVなど)とは13日以上の接種間隔を空ける必要があるため、接種間隔についてご留意ください。

ただし、インフルエンザの予防接種に限り、新型コロナウイルスワクチンと同時に接種することができます。

(例:9月25日と10月16日に新型コロナワクチンを接種する場合、9月12日から10月29日まで他の予防接種を受けることができません)

問い合わせ先(電話のかけ間違いにご注意ください!)

ワクチンに関することは下記にお問い合わせいただきますようお願いいたします。

印西市コロナワクチンコールセンター(☎0476-50-2657)受付時間・9時から17時まで(土曜日・日曜日・祝日・年末年始を除く)

現在、電話のかけ間違いが多く発生しております。お問い合わせの前に再度、電話番号の確認をお願いいたします。


接種予約の無断キャンセルは絶対にしないでください!

  • 市の集団接種会場や市内医療機関で、接種予約日に連絡をせずに来所しない無断キャンセルが増えています。
  • ワクチンの廃棄を防ぐため、キャンセルの場合は、必ず、事前に予約をした医療機関等へ連絡をお願いいたします。 
  • 市の集団接種会場を予約された場合は、市のコールセンター(0476-50-2657)まで(土曜日、日曜日、祝日の場合は翌開所日)、医療機関を予約した場合は医療機関まで必ずご連絡ください。

新型コロナウイルス感染症に便乗した詐欺にご注意ください

新型コロナウイルス感染症に便乗した詐欺にご注意ください。

新型コロナワクチンの接種に便乗したトラブルや悪質商法には注意が必要です。

国民生活センターでは、「新型コロナワクチン詐欺 消費者ホットライン」を開設し、フリーダイヤル(通話料無料)で、ワクチン詐欺に関する消費者トラブルについて相談を受け付けています。

  • 相談受付時間:10時~16時(土曜、日曜、祝日含む)
  • 相談特設番号:0120-797-188(フリーダイヤル)

外国人(がいこくじん)のかたへ

外国人(がいこくじん)のかたにもわかりやすいページを作(つく)りました。

【外国人(がいこくじん)のかたへ】For Foreign Residents about COVID-19 Pandemicにアクセスすると見(み)られます。

その他コールセンターについて

厚生労働省の相談窓口

電話番号0120-761-770(フリーダイヤル)受付時間9時から21時まで(土曜日・日曜日・祝日も実施)

新型コロナウイルス感染症に係る聴覚障害者相談窓口

聴覚に障害のある方は、一般財団法人全日本ろうあ連盟ホームページ「新型コロナウイルス・ワクチン関連聴覚障害者相談窓口」をご覧ください。

関連リンク集

ワクチンの接種が進む中で、SNS等で根拠のない情報が拡散されています。ワクチンについての情報は下記のサイト等を参考にしてください。

新型コロナワクチン関連リンク

新型コロナ感染症関連リンク

お問い合わせ

印西市コロナワクチンコールセンター
電話: 0476-50-2657 ファクス: 0476-42-5514