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印西市立印旛医科器械歴史資料館

[2018年4月1日]

 印西市立印旛医科器械歴史資料館は、全国でも珍しい資料館です。これまでの医学史上において、重要な役割を担ってきた歴史的に貴重な医療器械を集め、一般公開している資料館となります。

 資料館の始まりは、日本医科器械学会の会長であった青木利三郎氏が全国を回り、捨てられる寸前にあった数多くの医療器械を熱意をもって収集したのが始まりでした。

 その後、展示施設として、平成19年(2007年)4月に印旛村医科器械展示資料館として開館し、平成22年(2010年)3月に市村合併により、印西市立印旛医科器械歴史資料館となりました。

 現在は、指定管理者である一般財団法人日本医科器械資料保存協会(東京都文京区本郷)により管理運営されています。

所在地

〒270-1608 千葉県印西市舞姫1-1-1

  • 開館
     平成19年4月9日
  • 建築面積
     528.00平方メートル
  • 構造
     鉄筋コンクリート造 2階建

電話

0476-98-1390

開館時間

午前10時~午後4時

開館日

毎週 月曜日・水曜日・金曜日
(国民の祝日及び12月28日~1月4日の年末年始を除く)

入館料

無料

交通

北総線印旛日本医大駅下車徒歩1分

駐車場

備考

毎月第1月曜日に限り、説明員が駐在

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お問い合わせ

印西市役所企画財政部企画政策課政策推進係

電話: 0476-33-4068 ファクス: 0476-42-7242(代)

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