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八幡神社の獅子舞[市指定無形民俗文化財]

[2018年6月21日]

八幡神社の獅子舞

八幡神社の獅子舞

 4月下旬に春の農作業の始まりの神事の行事として行われます。頭髪に麻や鳥の羽を使った獅子(鹿)の面をかぶったおやじ(親父)、かか(母)、せな(若者)の3人の踊り手が、笛の音に合わせて腹に抱えた小太鼓を打ちながら力強く踊って、稲の籾蒔きの終わりを祝い、豊穣を祈ります。

 

【所在地】中根187(東漸寺)【指定年月日】昭和49年4月1日

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