[2026年9月3日]
ID:8909

ご迷惑かけますが、ご理解のほどよろしくお願いします。
自動改札機更新に伴い、駅の通路の運用が変更されます。市内の駅では、千葉ニュータウン中央駅と印西牧の原駅が該当になります。
(1)千葉ニュータウン中央駅 ➡ ➡ ➡ ➡ 令和8年9月11日 金曜日から
(2)印西牧の原駅 ➡ ➡ ➡ ➡ ➡ ➡ ➡ 令和8年9月12日 土曜日から

◎北総線各駅の定期券発行機能付き自動券売機自動券売機(PASMO定期券のみ販売)では、始発から23時30分まで
定期券の購入が可能です。
[発売期間]
下記の期間の土・日・祝日及び令和7年12月30日・31日に販売します。
・春季 令和8年3月28日(土曜日)~令和8年5月10日(日曜日)(注意)終了しました。
・夏季 令和8年7月25日(土曜日)~令和8年8月23日(日曜日)
・秋季 令和8年10月3日(土曜日)~令和8年11月23日(月・祝日)
・冬季 令和8年12月19日(土曜日)~令和9年1月17日(日曜日)
[販売金額] 大人:1,000円、小児:500円
[有効区間] 販売日当日に限り、京成高砂駅~印旛日本医大駅間で1日乗り降り自由

北総線でお出かけしませんか
[発売期間]
下記の期間の土・日・祝日及び令和7年12月30日・31日に販売します。
・春季 令和8年3月28日(土曜日)~令和8年5月10日(日曜日)(注意) 終了しました。
・夏季 令和8年7月25日(土曜日)~令和8年8月23日(日曜日 )
・秋季 令和8年10月3日(土曜日)~令和8年11月23日(月・祝日)
・冬季 令和8年12月19日(土曜日)~令和9年1月17日(日曜日)
[販売金額] 大人:1,420円、小児:710円
[有効区間] 北総線(京成高砂駅~印旛日本医大駅間)
京成線(京成上野駅~江戸川駅、押上駅~青砥駅、京成高砂駅~京成金町の各駅間)
発売日当日限り1日乗り降り自由

令和8年3月27日(金曜日)から、印旛日本医大駅の自動改札機の更新に伴い、通路の運用が変更になります。
◎変更内容 ➡ 一部改札機がIC専用改札機へ変更予定。磁気乗車券が使用できなくなる通路があります。

また、令和7年4月1日より対象となる乗車券類を拡大します。

通学定期乗車券を年度をまたがって購入する場合、これまでは通学証明書等による在学確認の必要がありましたが、令和6年4月1日(月)から卒業予定年月日が証明された通学証明書等を定期発売所にお持ちいただくとことで、卒業まで在学確認を行うことなく券売機で継続購入ができるようになります。
北総鉄道株式会社では、交通系ICカードの普及等により、回数乗車券を利用される方が減少していることをふまえ、2024年2月29日(木曜日)をもって回数乗車券の発売を終了します。
◎発売終了日:2024年2月29日(木曜日)
◎発売終了する回数券:(1)普通回数乗車券 (2)昼間割引回数乗車券 (3)土・休日割引回数乗車券 (4)成田スカイアクセス回数券
(注)身体障害者・知的障害者用及び通学用(放送大学用と通信教育を行う高等学校用あり)割引回数乗車券の発売は継続されます。
◎その他:発売終了までに購入された回数乗車券については、有効期間終了まで利用できます。
お問い合わせについては、北総鉄道株式会社 企画室(047-445-1902)までお願いします。
北総線・成田スカイアクセスは、市の中央部を東西に走り、東京都心や羽田空港・成田国際空港などに連絡し、広域的なアクセス機能を果たす鉄道路線です。
市内には、千葉ニュータウン中央駅(1984年開業)、印西牧の原駅(1995年開業)、印旛日本医大駅(2000年開業)の3駅があり、通勤・通学やお出かけに、多くの市民に利用されています。
北総鉄道株式会社が運行する北総線は、京成高砂駅から印旛日本医大駅間の32.3キロで、京成高砂駅から都内方面へは、直通で、京成線、都営浅草線、京急線と乗り入れることでアクセス可能です。通勤時間帯の例として、平日、午前7時6分印旛日本医大駅始発・西馬込駅行の特急に乗車した場合、印西牧の原駅(午前7時9分発)、千葉ニュータウン中央駅(午前7時13分発)を経由し、日本橋駅に午前8時3分、新橋駅に午前8時9分に到着する、通勤・通学に非常に便利な鉄道路線です。
京成電鉄株式会社が運行する成田スカイアクセスは、北総線と同じ線路を使用して、成田空港駅から都営浅草線の西馬込駅(大田区)や京急空港線の羽田空港駅(大田区)などを結ぶアクセス特急を運行しており、2020年10月1日からは、平日朝の時間に、印旛日本医大駅と千葉ニュータウン中央駅から乗車可能な京成上野駅行の臨時ライナー(下の画像)も運行中です。

土休日上りの午前のアクセス特急を利用した場合、レジャー先として人気の横浜、金沢八景、油壷、横須賀などへアクセス可能な京急線へ、直通でアクセス可能です。
北総線沿線地域活性化協議会は、北総線及び沿線地域の活性化を図ることを目的に、まちづくりや地域の賑わいの創出などの事業を、鉄道事業者と千葉県、沿線地域6市が連携して実施するため、平成27年度に設立されました。
協議会では、沿線自治体等が実施する事業の後援や北総線沿線地域で行われるイベント等に関する情報提供を行っています。
【委員】
市川市、船橋市、松戸市、鎌ケ谷市、印西市、白井市、千葉県、北総鉄道株式会社
【オブザーバー】
国土交通省関東運輸局、京成電鉄株式会社、千葉県企業局、独立行政法人都市再生機構

北総Smile…北総鉄道で年1回発行。子育て世代をターゲットに、沿線に住んでいる人の実際の声や子育てに必要な情報、ショッピング・公園の情報など、お得な情報が満載です。

北総smile★2026
季刊誌ほくそう…北総鉄道で年4回発行されていた情報誌。最終刊はこれまでの歴史を振り返る特集が組まれました。
なお、バックナンバーをご覧になりたい際はこちらから(別ウインドウで開く)どうぞ。

~最終刊となった第139号~
◎これまで提供されてきた沿線情報やイベント案内などは、北総鉄道の公式SNSを中心に発信される予定です。
印西市役所企画財政部交通政策課交通政策係
電話: 0476-33-4415
ファクス: 0476-42-7242(代表)
電話番号のかけ間違いにご注意ください!