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印西市市制施行30周年記念 ロゴマーク・キャッチフレーズについて

[2025年6月26日]

ID:19979

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受賞作品が決定しました!【令和7年11月26日更新】

最優秀賞のロゴマークとキャッチフレーズを組み合わせたデザインがこちらです。
今後の30周年記念事業や広報・プロモーションで活用していきます。
使用方法についてもページ下部に記載しておりますので、是非ご活用ください。

【応募件数】
・ロゴマーク 113点
・キャッチフレーズ 175点

たくさんの素敵な作品をご応募いただきありがとうございました!

【選考方法】
市長や副市長、部長などで組織された選考委員会において、受賞作品を決定しました。

ロゴマークの受賞作品について

【最優秀賞 受賞者】
市内在住 亀山 郁子 氏

【ロゴマークに込めた想い】
30個の大きさ違いのコスモスは多様な市民を表し、コスモスの濃い部分は印西市のかたちをしています。
緑は豊かな緑地を示し、2本の曲線は路線や国道464を示し、水色の〇は市が隣接する水辺です。
★『4-20 花束』のいんザイ君と同じになるように描き、花束を抱えることで
30周年のお祝いがひと目で伝わるようにし、分かりやすさ・親しみやすさを大切にしました。
★市からの補足
『4-20 花束』とは、印西市HP⇒いんザイ君の部屋⇒デザイン使用
の中で公開されている、いんザイ君のデザインナンバーを指しています。

【選考委員会コメント】
一目で30周年をお祝いしていることが伝わり、誰もが親しみやすいデザイン。
ロゴに込められた想いも非常によく考えられており、30周年の広報と、
前向きな気持ちの醸成という観点から、最優秀賞に相応しい作品。

【優秀賞 受賞者】
市内在住 下橋 弥生 氏

【ロゴマークに込めた想い】
印西市を象徴する川や沼、コスモスを取り入れ、豊かな自然と街の姿を表現しました。
ハンコのようなシェイプは市民一人ひとりのつながりを象徴
し、未来へと続く希望を込めています。

【選考委員会コメント】
印西らしい要素が詰め込まれており、30周年ロゴとしての視認性も高く、完成度も高いことから優秀賞に相応しい作品。

【ユニーク賞 受賞者】
市内在住 中村 雄飛 氏

【ロゴマークに込めた想い】
印西の印の字と30が似てるなーと思ったので組み合わせたロゴを考え、周りに印西を象徴するもののイラストを配しました。
印西のくらし、自然、文化が輪になりつながって、30周年以降のまだ真っ白な未来へ進んでいくことをイメージしています。
一見して印西、30周年が分かる大きなロゴの配置と、細かく見ていって発見のあるイラストで二重の楽しみがあるマークを目指しました。

【選考委員会コメント】
一見シンプルなデザインながら、背景が非常に細かく書き込まれており、唯一性の高い作品であることから、ユニーク賞に相応しい作品。

キャッチフレーズの受賞作品について

【最優秀賞 受賞者】
市内在住 伊東 穣 氏

【キャッチフレーズ】

ともに歩んだ30年、ともに創るその先へ

【キャッチフレーズに込めた想い】

市民とともに歩んできた時間を振り返りつつ、 これからも共に進む決意を込めて。

【選考委員会コメント】
先人への感謝を込め、次の30年間を切り開いていくという今回の共通テーマにも合致しており、最優秀賞に相応しい作品。


【優秀賞 受賞者】

市内在住 松浦 純子 氏

【キャッチフレーズ】

そして、ふるさとになっていく

【キャッチフレーズに込めた想い】

私は夫の転職を機に印西市に三年前に移住。同じように外から転入してきたファミリー世代が多い印西。

大人はそれぞれの産まれ故郷がありますが、ここで育つ子どもたちには、もともと印西市が地元の方たちと同じ目線で、

印西市が本当の意味でのふるさとになってほしいという想いを込めました。

愛着がある場所や帰れる故郷がある人は巣立ったあとも強いと思う。温かく優しい印西市のイメージでひらがなにしました。

【選考委員会コメント】

近年、子育て世帯が増加している今の印西市にとって、非常に秀逸であるという観点から優秀賞に相応しい作品。


【ユニーク賞 受賞者】

市内在住 藤田 真志 氏

【キャッチフレーズ】

みどり、都市、あしたの交差点

【キャッチフレーズに込めた想い】

印西市の里山(みどり)と、住宅・商業施設などの都市が交わる 「交差点」。

市制30年の歩みで築かれた土台を受け継ぎ、減少傾向にある里 山や自然=「みどり」の「あした」を守りながら、

「都市」における「交差点」としての、人や文化の交流・利便性を育て、次の30年を切り開いていく。

そうした印西市らしい調和と前進への思いを「みどり、都市、あしたの交差点」に込めました。

【選考委員会コメント】

あしたの交差点、というフレーズが独創性も高く、ユニーク賞に相応しい作品。


デザインの使用方法について

このページ下部にあります「印西市市制施行30周年記念ロゴマーク・キャッチフレーズ」デザイン使用要領

をご確認の上、デザイン使用申請書(様式第1号)を市に提出してください。

デザインは2種類ありますが、使用用途などに応じて自由に選択いただけます。


【提出先】

印西市役所経済振興課プロモーション推進室

〒270-1396 千葉県印西市大森2364-2

メール:keishinka@city.inzai.chiba.jp

お問い合わせ

印西市役所環境経済部経済振興課プロモーション推進室

電話: 0476-33-4477

ファクス: 0476-42-7242(代表)

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