ページの先頭です

共通メニューなどをスキップして本文へ

スマートフォン表示用の情報をスキップ

生活のしづらさなどに関する調査(全国在宅障害児・者等実態調査)を実施します

[2026年10月15日]

ID:22723

ソーシャルサイトへのリンクは別ウィンドウで開きます

生活のしづらさなどに関する調査(全国在宅障害児・者等実態調査)を実施します

調査の目的

 厚生労働省では、障害者施策の推進に向けた検討の基礎資料とするため、在宅の障害児・者等(難病等患者やこれまでの法制度では支援の対象とならない方を含む。)の生活実態とニーズを把握することを目的としています。

調査対象者

1.障害者手帳(身体障害者手帳・療育手帳・精神障害者保健福祉手帳)所持者

2.難病等患者及びこれまで手帳等の対象とはならないが、長引く病気やけが等により生活のしづらさを感じている人

対象地区

木下、小林浅間3丁目、中央南2丁目マンション、高花6丁目、滝野1丁目の各一部の地区

(注意)調査対象世帯には、10月中旬に調査のお知らせを配布します。

調査時期・調査方法

 令和8年11月1日を基準に行われることになっており、調査員が10月中旬に調査対象地区の世帯に『調査実施のお知らせ』を配布します。事前にご連絡いただければ調査員が訪問することを断ることもできます。なお、調査への協力が難しい場合には、10月30日までに下記までご連絡をお願いします。

【連絡先】

 印西市福祉部障がい福祉課 支援係 

  電話   0476-33-4136

  ファクス  0476-42-0381

  メールアドレス syoufukuka@city.inzai.chiba.jp

 調査のお断りがない世帯には、11月1日から11月20日までの間に調査員が訪問し、調査趣旨を説明の上、調査対象者の有無を確認します。調査対象者がいる世帯には調査票を配布しますので、ご記入の上提出用封筒で返送をお願いします。

(注意)調査員は千葉県が発行した「調査員証」を携帯しています。

調査の事項

(1) 調査対象者の基本的属性に関する調査項目

  年齢、性別、障害の原因、住居、就労・就学の状況等

(2) 現在利用しているサービスと今後利用を希望するサービス

  障害福祉サービス等の利用状況、利用の希望 など

 調査票には個人を特定できる質問はなく、調査票に記入された内容は、統計上の目的以外に用いることはありません。また、調査票の記入や提出は任意なので、ご回答いただけない場合でも不利益が生じることはありません。

 今回の調査目的をご理解いただき、調査にご協力いただきますようお願いいたします。

詳しくは、厚生労働省のホームページ(別ウインドウで開く)をご覧ください。

をご覧ください。


お問い合わせ

印西市役所福祉部障がい福祉課支援係

電話: 0476-33-4136

ファクス: 0476-42-0381

電話番号のかけ間違いにご注意ください!

お問い合わせフォーム